1月18日(日)晴
武蔵増戸駅から踏切渡り、線路北側に伸びる道路を五日市駅方面に向かう、横沢入の標識を見て左折。谷戸の景色に代わり、昔田んぼで稲作が行われた後が湿地化されて「横沢入」と呼ばれて、里山保全地域として多摩の原風景が広がっていた。
小さな尾根に取り付き石切場の跡と言われる石山ノ池。天竺山、小高い山道をアップダウンして中学校の裏に下山して幸神神社。
勝峰山の登山口は、砂利道の入口にはセメント工場の私有地に付き無断立入禁止の看板に躊躇したが、この先が登山口と判断して進むと登山口の標識。
深沢山、ためぐそ山の稜線は小刻みのアップダウンが急峻で下りは落ち葉が道を塞ぎこわごわ慎重に下山した。
武蔵増戸駅8:33横沢入山8:55~59石山ノ池9:21天竺山9:37~43幸神神社10:25~44登山口11:00林道終点11:45勝峰山12:02~37深沢山13:01~07ためぐそ山13:44~53登山口14:24~29武蔵五日市駅14:50









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